会社案内メニュー

会社概要
概要
社名:デジタルファッション株式会社
設立年月日:2001年1月31日
本社:〒541-0059
大阪府大阪市中央区博労町1-8-2 三共堺筋本町ビル9F
Tel:06-6271-5560/Fax:06-6271-5001

所有者変更に伴い2014年7月1日付でビル名が「エスプリ堺筋本町」より「三共堺筋本町ビル」に変更となりました。
(住所自体の変更はありません。)

東京オフィス:〒107-0062
東京都港区南青山1-15-22 ヴィラ乃木坂205
Tel:03-5414-1146/Fax:03-5414-1193

(B 階段をご利用下さい)

資本金:100百万円
主要株主: クチュールデジタル株式会社
主要取引銀行:みずほ銀行 船場支店
池田泉州銀行 堺筋支店
従業員数:20名
事業内容:
  • コンピュータに関するソフトウエア及びハードウエアの開発、販売
  • コンピュータグラフィックを含む服飾に関するデザイン及びそのコンサルティング
  • 情報処理サービス及び情報提供サービス
  • 服飾製品の販売に関する企画及び広告制作
役員:
代表取締役社長  森田 修史
取締役  今尾 公二
取締役  上田 哲也
取締役  佐野 信行
監査役  阪田 健司
(2017年6月30日現在)

大阪本社
大阪本社
東京支社
東京支社
沿革
1993.4関西文化学術研究都市「けいはんなプラザ」に開設された東洋紡けいはんな研究室にて、衣服シミュレーションの研究を開始。
1998.8米国CG展SIGGRAPHに出展(以降、1999、2000、2001と4年連続出展)
1999.4コンソーシアム「デジタルファッションメディア研究会」を設立。平成10年度補正予算 先導的コンテンツ市場環境整備事業(MMCA)にて「バーチャル・ファッション・デザインへの招待」を開発。
2000.4東京コレクションにおいて、有名デザイナーとコラボレーション
2001.1会社設立
2001.5大阪市中央区に本町事業所を開設、けいはんな研究室から移転
2002.5メイクアップシミュレーションソフトをポーラ化粧品と共同開発プレスリリース
2004.1メイクアップシミュレータを販売開始
2004.1RECOプロジェクトを東芝と共同開発プレスリリース
2004.4中国杭州にデジタルファッションテクノロジーを開設
2005.8LookStailorXを販売開始
2005.9東京南青山に東京オフィスを開設
2006.10LookStailorXが独立行政法人 情報処理推進機構(略称:IPA)主催 ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー(R)2006を受賞
2007.5本町ビル火災により、4Fから1Fに事務所を移転
2008.12本社を大阪市中央区博労町に移転
2009.10CEATEC JAPANに出展
2010.3百貨店初のデジタルファッションショーが、高島屋大阪店で採用
2010.7コーディネーションソフト「HAOREBA」が、アップル社携帯端末iPhoneに続き、iPadでも認定
2011.10モバイル端末向着せ替えアプリ「KASANEBA」が大手通販・流通業に相次いで導入される
2011.11第1回二子玉川ライズコレクションを開催制作
2012.9JIAM2012(国際アパレルマシンショー)のテーマゾーン「先端技術・情報発信コーナー」を
プロデュース
2013.4グランフロント大阪 ナレッジキャピタル「The Lab.」に出展
2014.2阪急百貨店うめだ本店で「ファッション・ミーツ・デジタル展」開催を全面協力と出展
2014.8主催イベント 「Dream Kids Collection 2014」、「Sweden day in Shibuya Hikarie」開催
2014.12COUTURE DIGITALE株式会社(CDLtd.)を設立
2015.7COI STREAM ビジョン3
「感性とデジタル製造を直結し、生活者の創造性を拡張するファブ地球社会創造拠点」【中核機関 慶應義塾大学】 サイトビジットに参加
2015.7「Decoded Fashion Tokyo Summit 2015」SAPジャパン株式会社様ブースに出展
2015.9ファッションデザインアプリ「DIGITAL & COUTURE | HANAE MORI×DIGITAL FASHION LTD.」 iOS版を発表、
Apple Store表参道及び伊勢丹新宿本店にて関連イベント開催
2015.12Infinity Ventures Summit 2015 Fall Kyotoにてプログラム参加
2016.5メルセデスベンツ社と新型smartカスタムラッピングプログラム「digital fashion smart coordination」を実施。アプリ上でラッピングカーの柄をカスタマイズ。同柄のジャケット、スカーフも制作。六本木コネクションとグランフロントOSAKAコネクションで実施。
2016.9ロボット携帯電話「RoBoHoN」の衣装(エプロン、耳)のカスタマイズをコラボ。伊勢丹で販売、実際の衣装も制作。
2017.1NHK WORLDのTOKYO FASHION EXPRESSでTOCCAと行った「デジタルクチュール」システムを取り上げてただき全世界へ配信
2017.2弊社中心に日本提案しているISO TC133 WG2 NWI 20947-1 「仮想人体形状表現の精度評価法」New Work Item Proposal 12 カ国から承認
2017.3大手スポーツメーカーと3D衣服設計関連の第二段階開発着手
2017.7大手繊維メーカとデジタルファブリックシミュレータ関連の第一段階開発着手
2017.11第7回日中韓繊維産業協力会議にて日本を代表して「デジタルファッション&テクノロジー」の日本の現状と今後の提案をスピーチ
2018.3クチュールデジタル株式会社が弊社株式を100%保有
2018.6プラットフォーム「COUTURE」テスト版リリース